OpenAIの最上位モデル GPT-6 Astra が提供開始。対象はPlus・Pro・Business・Enterpriseで、発表に無料プランの記載は無い
OpenAIが新しい最上位モデル GPT-6 Astra の提供を始めた。
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Google DeepMind と Google Research が9月3日(米国時間)、天気予測AIの WeatherNext 3 を発表した。同じ日から検索・Geminiアプリ・Googleマップなどで使われはじめると書かれている。
Googleが9月3日(米国時間)、Gmail・Googleドキュメント・Google Keepに声で操作する Gmail Live / Docs Live / Keep Live を追加したと発表した。提供は今週から。
Googleが9月2日、Google Play ブックスの Book insights(日本語名スマート読書ガイド)を100万冊超の英語の電子書籍に拡大し、iOSアプリにも広げると発表した。
Googleが9月1日、9月のAndroid Dropとして5つの新機能を発表した。Geminiが関わるのは2つ。
Googleが9月2日、Gemini 3.8 Flashと3.8 Flash Cyberを発表した。3.7 Flashから3週間、6週間で3回目のFlashにあたる。
Anthropicが9月1日にClaude Fable 5.1とMythos 5.1を公開した。中身は同じモデルで、違うのは安全策の設定だけだと説明されている。
8月31日のChatGPTリリースノートに、Liveの音声会話の内容がiPhoneのロック画面に表示される項目が加わった。Dynamic Islandを備えたiPhoneではそこにも出る。
8月31日のChatGPTリリースノートに、ステッカーパックを作って共有できる項目が加わった。思いつきや手元の写真からメッセージ用のステッカーを作れる。
ChatGPTには返答の調子だけを動かす設定があり、温かさ・テンションの高さ・見出しと箇条書きの多さ・絵文字の量の4つをプラスとマイナスで振れる。
ChatGPTには年齢推定という仕組みがあり、話題の傾向・使う時間帯・アカウントの使われ方・作ってからの長さの4つが手がかりの例として挙がっている。
OpenAIが8月31日、ChatGPTの広告の売上が、公開から200日足らずで、このペースなら1年で10億ドルに達すると発表した。
Gemini モバイルアプリに Google Home をつなぐと、照明・エアコン・カーテン・テレビ・洗濯機など5種類の家電を Gemini から操作できる。今週の新機能ではなく、ヘルプは2024年11月7日の保存版が Internet Archive にある。
Geminiアプリには、頼んだ話をイラスト付きの本にして読み上げまでしてくれる Storybook という機能がある。手元の写真やファイルを題材にもできる。
Geminiには、ChatGPTやClaudeから好みの記憶(メモリー)とチャット履歴を取り込む機能がある。公式ヘルプに手順が載っている。
Googleが8月27日、動画生成モデルの新版Gemini Omni 1.1 Flashを発表した。柱のひとつが、すでにある動画の途切れたところから続きを作る機能だ。
Geminiの公式リリースノートは日本語版と米国版に分かれている。両方を取って数えたら、2026年分の項目は日本語版12件・米国版18件だった。
Googleが8月27日、Expert Intelligence を発表した。Google Play Books で買った電子書籍を Gemini Notebook の資料として読み込ませられる。開始時点で10万冊超が対象。
OpenAIが8月27日、ボッコーニ大学と行った実験の結果を公開した。大学1年生1,053人を4群に分け、ChatGPTと因果推論トレーニングの効果を比べたもの。
Googleが8月28日、Gemini Notebookの利用上限を9月2日から計算量ベースに変えると発表した。対象は個人アカウントのウェブとモバイル。
8月28日付のChatGPTリリースノートに、Gmail・Googleカレンダー・Google連絡先のプラグインへ複数のアカウントをつなげる更新が載った。
Googleが8月27日、検索のAIモードに旅行の機能を3つ追加した。航空券の値段の追跡、マイルやポイントでの必要数の表示、ホテルの予約。
8月27日付のChatGPTリリースノートに、一時的なチャットの新しい設定が載った。始めるときにパーソナライズするかを選べ、あとから履歴に保存もできる。
8月26日、AnthropicがClaude Coworkに専用のブラウザを内蔵した。作業がサイトを必要とするとサイドパネルに開き、Claudeが読み、クリックし、入力する。
Googleが8月26日、音声を文字にするモデル「Gemini 3.5 Transcribe」を発表した。言い直しやつなぎ言葉を取り除いて、整った文章にして返すのが特徴。
Googleが8月26日、Gemini Liveに4つの機能を追加すると発表した。Spark連携・デイリーブリーフ・Gmailの声だけの操作・Personal Intelligenceの4つ。
8月25日、ChatGPT Workのクラウドブラウザが、ログインの要るサイトでも作業を続けられるようになった。
ChatGPTの予約タスクが8月25日から無料プランでも作れるようになった。
Anthropicが2026年8月25日付のリリースノートで、Claudeのメモリー機能の更新を告知した。Claudeが覚えている内容は設定の Settings > Memory に **Topics** として項目ごとに並び、編集アイコンで直したり Delete で消したりできると書かれている。
Google Workspace の更新情報ブログが8月24日、Geminiアプリの対話型シミュレーション生成を Workspace アカウントにも開放したと告知した。
OpenAIが8月18日、ChatGPTの広告をヨーロッパ31カ国へ広げると発表した。2月に米国でテストを始めてから最大の拡大で、開始は発表の翌週とされている。
ChatGPTでサイトを作れる「ChatGPT Sites」の利用規約が改定され、第三者の決済サービスを通すなら物やサービスを売ってよい、という条項が新設された(Free と Go のプランでは使えない)。
ChatGPTのウェブ版でクレジットを購入し、一度だけ使える受け取りリンクで人に贈れる機能が、段階的に展開されている。
Google の AI 講座「Google AI Professional Certificate」を、公式の英語ページ・日本語ページ・申し込み先の Coursera で同じ日に突き合わせた(2026年8月24日時点)。日本語ページはコース一覧もFAQも軒並み「7コース」のままで、英語ページにも「7」の記述が一部残っていた。
Gemini for Home の公式ヘルプを、同じ記事の日本語版と英語版で突き合わせた(2026年8月24日時点)。「全機能が使えるスピーカーとディスプレイ」の数が、日本語版5台・英語版7台で違った。
Google公式ヘルプ「Gemini Live で自然に会話する」を、Android版とiPhone・iPad版の両方で読んで突き合わせた(2026年8月24日時点)。
Google One のヘルプ「Google AI Plus の特典を利用する」を日本語版と英語版の両方で読んだ。特典の箇条書きは日本語版が7項目、英語版が8項目だった(8月23日時点)。
8月12日発表のPixel 11が日本のGoogleストアでも買えるようになった。8月23日時点でPixel 11は¥136,800より(月額¥5,700の24回払いも選べる)と書かれている。
OpenAIのChatGPTリリースノートに8月21日付の項目が追加された。毎日アプリを使う側に関係する細かい更新が6つ並んでいる。
Geminiの「アプリ連携」には、つなげる先のアプリごとに条件を一覧にした公式の表がある。アカウントの種類・年齢・地域・言語・対応するGeminiアプリが、1件ずつ書かれている。
Googleが8月18日、ブラウザ内蔵のAIアシスタント「Gemini in Chrome」を米国のAndroidユーザー全員に開放したと発表した。記事の要約、開いているページへの質問、CalendarやKeepとの連携などができるとされている。
Googleが8月20日、検索・Discover・ニュースのカスタマイズ機能をまとめて発表した。柱は、サイト側のページに置ける「Preferred Source(優先する情報源)」ボタン。押すと、そのサイトが自分の優先する情報源に登録される。
Kimiの日本公式X(@KimiAI_Japan)が、日本時間8月21日11時45分に「はじめまして、日本。Kimiです。今日から、日本での歩みを始めます」と投稿した。開発元は中国のMoonshot AI。同じ投稿で、抽選10名に月39ドル相当の有料プランが当たるキャンペーンも告知している。
OpenAIが8月20日付のChatGPTリリースノートで、Mac版ChatGPTアプリの「Apple Messages」プラグインを公開した。Macのメッセージアプリにある iMessage・SMS・RCS のやりとりを読んで検索し、返信の下書きや送信ができる。
Anthropicが学習サイト「Claude Academy」(academy.claude.com)を公開した。公式Xアカウントの告知は日本時間8月21日午前4時17分で、「コースとチュートリアルは無料で、誰にでも開かれている」と書かれている。
Googleが8月19日、Google検索で使える学習向けの機能を5つ発表した。操作できる図解、自分用の練習問題、Lensで解き方を教わる、ノートブックを検索から使う、資料を作らせる、の5つ。
Googleが8月19日(協定世界時)、大学生向けにGoogle AIプランを1年間無料で出すと発表した。アメリカの対象学生はGoogle AI Pro、アメリカ以外の対象学生はGoogle AI Plusが1年間無料になる。
Anthropicが、作業を任せるモード「Claude Cowork」をスマホアプリとWebでも使えるようにした。公式ヘルプの記載では対象はPro・Max・Teamの3プラン(Enterpriseは管理者が有効にした場合)で、いずれもベータ扱い。
Googleが8月18日(現地時間)、GeminiアプリでBTSと組んだ4つの企画を公開した。アプリの入力欄に「Unlock BTS」または「7777」と打つと始まる。
Claudeが、Gmailの送信・返信・転送と、Googleドライブのファイル共有・移動・ゴミ箱移動に対応した。公式Xが告知し、公式ヘルプの記載もごく最近書き換わっている(8月15日時点のアーカイブは「送信できない」という旧記述)。