Claudeの「Max 20x」が「Ultra」に改名、料金は月200ドルのまま。5時間の上限がなくなるのは認証済みのUltraだけで、週の上限は残る
Claudeの個人向けプランが改名。Max 5xはMaxに、Max 20xはUltraになった
AIde GUILDClaudeの個人向けプランが改名。Max 5xはMaxに、Max 20xはUltraになった
Googleは10月28日、Geminiアプリに「immersive explorations」というライブラリを追加した
OpenAIは10月30日、ChatGPTの暴力対策と10代向け保護の強化を発表した
OpenAIは10月27日付のリリースノートで、ChatGPTのiCloudメールとiCloudカレンダーのプラグインを案内した
Googleは10月29日、Geminiアプリのチャット内でファイルを作り、確認し、直せるようになったと発表した
ChatGPTのグループチャットは2026年7月9日から、新しく作ることも、招待リンクで入ることもできなくなっている。
OpenAIのファイルアップロードのヘルプ(日英)が、ChatGPTはPDFの中のテキストと、グラフや図を含む画像の両方を分析できる、という説明に書き換わった。
Google Workspaceの公式ブログが10月23日、Geminiアプリのチャットで「@Gemini Notebook」と打てば、ノートブックの作成・ソースの追加・一覧・質問への回答ができると発表した。
Google Workspaceの公式ブログが10月22日、Google Meetの音声翻訳を63言語に広げ、話している言語を自動で見分けるようにしたと発表した。
Anthropicが10月21日付で、Claudeのほうから知らせてくる新しいアプリ「Claude Duet」の研究プレビューを始めた。
Claude公式Xが10月23日、来週からウェブ・デスクトップ・スマホのアプリでPro・Max・Teamは「自動」モードが既定になると投稿した。
Googleの公式ブログが10月20日付で、Android AutoとGoogle搭載の車でGeminiが世界で使えるようになったと書き、車の中でもパーソナル インテリジェンスを順次使えるようにすると発表した。
Googleの公式ブログが10月20日付で、Geminiに小さな事業を営む人向けの入口ページと、ブランドの見た目をそろえる機能、お金のデータからグラフや試算を作る機能を足すと発表した。
ChatGPTのリリースノートに10月20日付で「ロックしたチャット」が載った。選んだ会話を、ふだんの履歴・ピン留め・検索から隠せる。
Googleの公式ブログが10月19日付で、Gemini Notebookのスライド資料と動画解説を、仕上げる前に構成を確認して直せる流れを発表した。
Google Workspaceの公式ブログが10月19日付で、GoogleスプレッドシートのGeminiがiPhone・iPadのアプリでも使えるようになると発表した。10月15日から最大15日かけて順次表示。
Google Workspaceの公式ブログが10月19日付で、Geminiアプリで作った「触って動かせるアプリ」をGoogleサイトに書き出せるようになったと発表した。
ChatGPTの英語版リリースノートの10月16日付の欄に、チャット欄のGPT-6 Proの更新が加わった。
ChatGPTの英語版リリースノートの10月16日付の欄に、プレゼン資料を作って共同編集できる「Slides」が加わった。
ChatGPTのリリースノートの10月15日付の欄に、PlusとProでは作れるサイト(Sites)の数に決まった上限がなくなった、という項目が加わった。
ChatGPTの音声会話(Voice)のLiveが、新しいモデル GPT-Live-1.1 と、その小型版 GPT-Live-1.1 Quip に切り替わり始めた。
OpenAIの英語のモデルリリースノートに、10月14日付で「ChatGPT、ChatGPT Work、Codex から GPT-5.5 の提供を終える」という項目が加わった。
Geminiのリリースノート(10月13日付)に、左のメニューから「カスタマイズ」を開くと、回答の仕方と連携するツールを1か所で設定できるようになる、という項目が載った。
Googleの日本向けブログに、Gemini Liveのシンプルガイド(カメラ共有で目の前のものを音声で説明)の記事が10月6日付で出ていた。英語ブログの翻訳ではなく、日本向けの例が加わった別の記事。
Googleが10月13日付の公式ブログで、Google AI Studioで文章から作ったAndroidアプリを、Google Play経由で自分の端末で動かせるようにすると発表した。
Googleが10月13日(米国時間)、新モデル「Gemini 4 Argon」をGeminiアプリで提供し始めた。9月30日の発表時は日付が書かれていなかった。
OpenAIの年齢推定のヘルプが日本時間10月13日0時43分に更新され、「設定→アカウント→年齢」で自分のアカウントの年齢区分を確認する手順が新しく載った。
Googleが10月12日、Meetの会議終了画面に「次のステップ」を出す機能を発表(展開は10月5日から段階的)
Googleが10月12日付の日本語版公式ブログで、画面付きの新しいフィットネストラッカー「Google Fitbit Edge」を発表した。
OpenAIのカスタムGPT廃止FAQは、最終更新が日本時間10月4日の今の版で、「カスタムGPTは12月11日に終了予定」と、Enterpriseに限らない書き方になっている。
Anthropicが10月8日、Claudeの利用ルール(Usage Policy)の新しい版を公開した。11月12日から適用される。
Anthropicが10月8日付のブログで、Claudeの文書・スライド・デザイン作りのベータ表示を外し、無料プランを含む全プランで使えると発表した。
OpenAIが10月7日付で、ChatGPTのChatに GPT-6 を入れると発表。有料プランは当日から、無料とGoは翌日から全世界で順次。
Google DeepMind が10月7日付の公式ブログで、AIで作られた画像・動画・音声かを確かめる SynthID Detector を誰でも使えるようにした。提供は全世界で、言語は英語。
Googleが10月7日付の公式ブログで、作りたいゲームを文章で伝えるだけで作って遊べる実験サービス「Playground」を発表した。
OpenAIが10月6日付のリリースノートで、ChatGPTへの音声ファイルのアップロードを載せた。
Anthropicが10月6日付で、Claude for Google Workspaceを有料プランすべてで公開ベータにしたと発表した。
Googleが10月5日付で、Markdown(.md)ファイルをGoogleドキュメントでそのまま編集でき、ドライブで整形したプレビューを見られるようにすると発表した。
OpenAIが10月5日付で、EUのAI法への対応として文章の透かしの方針を発表した。ChatGPTとCodexの文章に入るのは、今後数週間でEUの全プランだけ。
OpenAIが10月5日付で、ChatGPTの広告に画像を使った新しい形式を加えると発表した。最初のテストは画像を生成している間に出す。
ChatGPTに、会議の内容からメモと要約、やることの候補を作る「Meetings」プラグインが加わった(リリースノート9月29日付)。
ChatGPTに、自分のプロフィールページを作って人に見せられる機能が加わった(リリースノート9月29日付・日本語の公式ヘルプあり)。
ChatGPTのスマホアプリのカメラに、複数ページを続けて撮ると1つのPDFにまとめる「Scan」が加わった(リリースノート10月1日付)。
Claudeで文書・スライド・デザインを作るか直すと、そのチャットの次の10メッセージが5時間ごとの上限を半分しか使わないキャンペーンが始まった。
OpenAIが10月1日付のリリースノートで、ChatGPTの服やアクセサリーの商品に「Try on」ボタンを付けたと発表した。自撮りから着たときのイメージ画像を作る。
Googleが10月1日付の公式ブログで、Gemini Liveでカメラに映したものを音声で説明してくれる「シンプルガイド(Guided Vision)」の提供開始を発表した。
Claudeを作るAnthropicが、AIの使い心地や望むことを利用者に聞くインタビュー調査を始めた。期間は9月29日から10月6日まで。
Googleが9月30日(米国時間)、新しい最先端モデル「Gemini 4 Argon」を発表した。得意分野はプログラミング、法務や財務のような仕事の調べもの、サイバー攻撃からの防御。
AIが作った文章やファイルへの印を説明するClaudeの公式ヘルプが更新され、文章に透かしが入るモデルの表にFable 5・Opus 4.8・Sonnet 5の3つが加わった。
Googleが米国時間の9月30日、よく使う指示を保存して呼び出せる「スキル」をGeminiのチャットに入れ始めた。条件は18歳以上・個人のGoogleアカウント・アクティビティの保存がオン。